【おひとり様女子の生態】

【おひとり様JD】どんな友達と一緒にいたらいい?

【おひとり様女子の生態】
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こんにちは!おひとり男子です。

今日は、【おひとり様JD】どんな友達と一緒にいたらいい?ということでお話したいと思います。

JDとは女子大生の略でなんとなくキラキラしてるイメージがあるかもしれません。

でも、JDの中身の話を聞くとなかなか悩んでいる子が多いんですね。

そこで実際のJDのお悩みを元にどんな友人関係を築いていけばベストなのか解説していきたいと思います。

心優しいJDが友人関係で悩みがち

前提として学校って社会の縮図だと思っているんですね。

気の合う人もいれば合わない人もいるのが当然で。

友達を作ろうと思って何となくグループ(コミュニティ)が出来ていき、初めの内は素性を隠してなく良くなるけど慣れてくれば嫌な所なんかが見え隠れして一緒にいることが苦痛になってくるなんてことがありますよね。

んで、そこで悩んじゃうのが心優しいJDです。

関係性に慣れが出始めて思ったことをバンバン言う側は何も感じていませんが、心優しくズバッと言えない側はハッキリ自分の意見が言えないし聞いているのがだんだん苦痛になってくるんですね。

例えば一緒にいるグループの友達を悪くいう人達はKYに属します。陰で色々いう人達ですね。

聞いてる側としてはどっちの味方も敵も作りたくないと思っていてその対応に困り続けています。

だって何かの縁があって一緒のグループにいるのだから関係性を壊したくないというのが当然としてありますからね。

そこで心優しいJDは陰で悪口を言う側と陰で言われる側の板挟みになってしまうんですね。

陰で色々マイナスなことを言うのは誰得でもありません。大人の社会でも陰口をいう人はたくさんいますが、最終的には孤立していくか離れていく人が多いですね。

改善策としては当事者同士での話し合いを設けることです。

時に心の優しさが仇になる時があるのでそこは強い心を持って当事者同士で話し合いできるように持って行ってあげるといいですね。お互い合わなければ距離を取ればいいだけですからね。

恵まれた環境で育ったJDが悩みがち

大学は高校や中学とは違い全国から人が集まってきます。

当然ですが高校や中学の時には出会ってこなかった人種の人も多くなります。

僕はどっちかと言えばそれを楽しめる方でぶっとんだ人の話を聞くのを好みます(笑)なんか視野が広がる気がするんですよね。あ~そういう考え方するのか~みたいな。

ただ、恵まれた環境で育ったJDにとっては戸惑う場面が多々あるようです。

恵まれた動物園から厳しい野生の草原に放たれることと似ているかもしれません。

一つ例を挙げると金銭的に余裕のある人達の集まりは愚痴や不満が少なく言葉もお上品です。みんな余裕もあるし他人を攻撃するなんてことは少ないですね。

でも、一歩外に出ると愚痴や不満、他人を攻撃する発言などよく耳にするようになります。それがたまたま大学で初めてできたグループ(コミュニティ)の中で聞くことになると戸惑ってしまうんですね。

JDはほぼほぼ大人なので自分で噛み砕いて整理するのですが、まだまだ子供の部分もあり上手く片付けられない部分も出てくるんですね。

『何でそんなに文句を言うんだろう?』

『そんなことで怒らないでもいいじゃん』

『言葉遣い汚いよ

などなど今まで聞いたことのないことを耳にすることで嫌になっちゃうんですね。

もちろんこれも言う側は当たり前のように言葉を発しているので何とも思っていませんが、聞く方としてはネガティブな気分になってしまいますよね。

会社でも雰囲気が良くてみんなで頑張ろうとしているところに、しんどいとかアイツが・・・なんてことを聞くといい気分で仕事はできなくなりますよね。

解決策としてはその人から離れるか、赤ちゃんがまた泣いてるわって思う事ですね。

愚痴や不満をフランス語とかドイツ語として交わしてるおひとり様女子もいましたね(笑)

他人は変えられないので自分が変わっていくしかないですね~

最後に

愚痴や不満あと他人を攻撃するような発言は気を付けた方がいいです。

聞いていていい気分になることはありませんからね。

自分で言葉を発していて気付いている人はまだマシですが、一番危険なのは気づいていない人達です。

例えば満員電車の中で靴を踏まれる側は苦痛を感じていますが、踏んでいる側は何も感じてませんよね。気づかないまま時が過ぎると悪気はなくても相手の身体を傷つけてしまう罪になっちゃうんですね。

気づかないことと慣れは人間関係においてはとても危険で気を付けておかなければなりません。

大学や専門学校で出会う人達は一生の友人になることがあります。

だからこそ学べるところは学び、大切にしていきたいですね。

逃げたい時は無理せずににげましょ~

ではまた!

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