こんにちは!おひとり男子です。
今日は、【自己紹介】おひとり男子のエッチなお店体験談を紹介【20年前の話】ということでお話したいと思います。
みなさんはエッチなお店に行ったことはあるでしょうか?
男子であれば一度や二度はそういったお店に行ったことはあると思います。
そこで今回はいつものブログの内容とは少し毛色を変えておひとり男子の体験談をつらつらと書いてみようと思います。
とは言っても約20年前くらいの話で今のエッチ業界とは大きく変わった部分もあると思いますので本当に参考程度でお読みになってください。

毎週デリヘル呼んでたおひとり男子が解説するで~
おひとり男子20歳編(セクキャバ体験)

おひとり男子は現在41歳ですが若々しい20歳の頃のお話です。
今はあるのかどうか営業しているかどうか分かりませんが、昔はセクシーキャバクラ通称セクキャバというお店がたくさんありました。
セクキャバは一般的なキャバクラとは違い、キャスト(女性)の乳房や脚を触り放題なんですね。
もちろん接吻も可能で、唯一陰部へのお触りは禁止されていました。
おひとり男子が初めてセクキャバに入店したのが20歳の時で、仲良く遊んでいた30代の先輩に連れて行ってもらったのがきっかけです。
まず、お店の中に入って数人の男性が待合室でタバコをぷかぷか吹かす情景が飛び込んできて、みんなエッチなことが好きなんだなと感じた記憶があります。
そんなこんなで料金は前払いであり、初めてということもあり全額先輩に奢ってもらいました。

この時をきっかけに数十回セクキャバに行くことになるねんけど、全部先輩に奢ってもらっておひとり男子は1円もお金出してないねん。
今でも仲良くしてる先輩やけどホンマにありがたかったわ。
待合室で待ってると我々の順番が来て黒い服を着た店員さんがカーテンの向こうへと誘ってくれました。
正直待合室の時点でち〇こはギンギンでどんなサービスが受けられるのか楽しみで仕方ありませんでしたが、カーテンの向こう側の景色を見た瞬間にすでにち〇こは弾けそうになりました。
カーテンの向こうの景色をざっくり解説すると、
- ソファーでおっぱい揉んでる
- おっぱい擦ってる
- 見知らぬ男女が抱き合ってる
- 女子のスカートの中に男性が潜り込んでる
- エッチな香水の匂いが充満してる
どこまで話をしてもいいのか悩んでいますが、とりあえず男性の天国みたいな情景が広がっていました。
いざ着席となり、『飲み物はどうしますか?』と黒服の男性に聞かれました。
本当はお酒が弱くてあまり飲めなかったのですが、ここで何故かお酒を飲まないとエッチなサービスは受けられないと思ったおひとり男子はビールを注文することにしました。
お店はかなり繁盛しておりソファーに着席してもなかなかキャストの女性は来てくれませんでした。
たぶん10分くらい待ってたと思うのですが、前を見ても後ろを見ても横を見ても男と女が戯れ合っていてその光景を見たくてたまらなくてずっとキョロキョロしていたのを覚えています。
そして、なんやかんやしてるとキャストの女性がやってきて、初めに名刺を渡してくれました。
おひとり男子は実はかなり緊張していましたがそわそわしてるのがバレたくなかったので、あたかも何回も来てまっせみたいな雰囲気で貰った名刺をテーブルに置きました。
で、初めに聞かれた質問が『このお店初めてですか?』で、『あ、はい』と答え、セクキャバ初心者がバレました。
とりあえずすぐにでもおっぱいを触りたかったのですが、会話が続いてしまっておっぱいを触るタイミングが分からなくなってしまい、悩んだ末に会話を割り込んで『おっぱい触ってもいいですか?』と丁寧に聞きました。
で、最初はドレスの上から触っていたのですが『生でも触っていいんですか?』と丁寧に聞きました。
この辺は初めての経験だったので結構強烈に記憶に残っています。笑
当時のセクキャバは大体1人10分弱くらいでサービスが終わって、合計3人くらいが交代で入ってくることが多かったです。
先輩は延長をしたり、指名をしたりしていましたがおひとり男子は奢ってもらっている立場なのでかなり満足してお店の外で先輩が終わるのを待っていました。
そして家に帰ってからセクキャバの記憶が鮮明に残っている内にオナニーをして寝るという一連の流れを繰り返していましたね。

今思い出したけど先輩は多分セクキャバ終わった後違うお店でヌキに行ってたと思うわ。
おひとり男子22歳編(ホテヘル体験)

22歳ともなるとセクキャバの向こう側を見たくなるものでセクキャバを紹介してくれた先輩に風俗の打診をしてみました。
するとその先輩は快く承諾してくれて繁華街にある風俗に挑戦することになります。
まず、連れて行ってもらったのが暗い駐車場の奥の方で、そこで女性の写真が百人一首のように並んでいて、どの女の子にするか決めてくれと言われました。
正直どの女の子でも良かったのですが、暗くてハッキリ顔が分からず勘で選びました。笑
そこからお店の人にホテル?マンション?まで連れて行ってもらって、指名された部屋で待機することになります。
部屋自体は1Kくらいの普通の部屋でしたが、照明の加減や匂いなどはエロさが演出され、このベッドでエッチなことができるのかと妄想とあそこを膨らませた記憶があります。
で、キャストの女性が部屋に入ってきて、さっそくお風呂に入ります。
最初はお風呂??と思ったのですが当然ですよね笑
もちろんおひとり男子のち〇こはギンギンであり、丁寧に洗ってもらってイソジンでうがいをして消毒をします。

この一緒にお風呂経験から女性と一緒にお風呂入るのが好きになって、今でもお風呂いくだけでギンギンになってしまうねんな。
そしてサービスが行われていくのですが、おひとり男子はその頃極度の早漏に悩んでいて、サービスもすぐにイってすぐに終わってしまうのではないという恐怖と戦っていました。
完全に相手はプロなのでおひとり男子が何もせずサービスを受け続けていたら数分で終わってしまう訳で、それだけは避けたいと思い、イキそうになると強引に逃げるという技を繰り出し、逆に攻めるというのを繰り返して時間稼ぎを行いました。
何とか体裁だけは整えれたかなと謎の満足感だけはありましたね。
あと、何故か挿入は禁止されているのに挿入OKの受諾をしてくれる女性が数人いて、ゴムを付けてやらせてもらえたことが何度かあります。
しかもそのゴムというのがキャストの女性が持っていて、いつも装着してくれていました。

準備だけはしてるって感じかなぁ
色々勉強にはなりました。
おひとり男子23歳編(デリヘル体験)

風俗を覚えてしまったおひとり男子はリラックスできる自宅でエッチなサービスは受けられないものかと調べ始めます。
するとこれもあの先輩に教えてもらったのですが、デリヘルという画期的なサービスがあるらしくサイトをブックマークして色んなお店のサービスや料金を眺め始めます。
当時おひとり男子はお金がなく、デリヘルはいつも一番安いコースを頼むのが通例でした。
あまり記憶にはないんですが45分コースで7000円とか8000円くらいだったかなと。
そしておひとり男子はかなりビビりなのでマンションの住民が寝静まる深夜2時くらいに家に来てもらえるように手配していました。
始めはお好みの女性を伝えるのが下手くそすぎて好みじゃない方ばかりだったのですが、人は経験を積むと賢くなるもので、
- 若くて
- 細くて
- 可愛くて
この3つを伝えれば大丈夫だということを学びます。
それまでは、
- かなり大型の方
- お腹に変なしわしわがたくさんある方(後で妊娠線と気づいた)
- あごが反っている方
などなど普段出会わないような方とたくさんお会いできました。
ただそこでもおひとり男子の早漏は尾を引いており、どんな方が来ても早くにイってしまうという問題を抱えていました。
なので、一抜きしてから家に来てもらったり、難しい悩みを想像しながらサービスを受けたり工夫を凝らしていたんですね。
すると段々と射精を遅らせることができるようになって、逆に45分の時間では間に合わなくなってきました。
そこで会得したのがおっぱい揉みながら射精です。
フェラが上手な人はおっぱい揉み無しで行くことはできるのですが、あまり上手くない方はそれだけでは行けず、おっぱいを揉めばイケるというおひとり男子自身の習性を発見したんですね。

今でもおっぱい揉み射精は大好きやなぁ
おひとり男子26歳編(運転手編)

おひとり男子は1年弱くらいメンズエステで働く女性の運転手をしていた経験があります。
俗にいう自宅でリラックスして受けることのできるメンズエステですね。
仕事内容はチラシの配布とキャストの送迎です。
今となってはかなりグレーゾーンの仕事をしていたなと思うのですが、経験としてはこうして話の種になっているので大丈夫ということにしておきます。
正直に言いますとめちゃくちゃお金を稼げた訳ではありません。
また、キャストの女性と仲良くなっていい思いをしたなんてことも1ミリもありません。
キャストの女性の愚痴や悩みなどを聞いてはいましたが聞けば聞くほど性欲が低下していくような話ばかりでした笑

なかなかシビアな世界やったなぁ
最後に
おひとり男子のエッチなお店体験談を紹介してきました。
もう20年くらい前で今は全然お店には行っていませんので参考にはならなかったかもしれません。
今はどちらかというとマジの素人の方と会って話をしたり、エッチなことができるかどうかの駆け引きを楽しんでいる感じです。
たまにはプロの手ほどきを受けてみてもいいかもしれませんけど。笑
ではまた!
