こんにちは!おひとり男子です。
今日は、【裏七草】性の力を爆上げするエロい七草粥を紹介【健康大事】ということでお話したいと思います。
新年明けましておめでとうございます。
今年もよろちくびお願いいたします。
さて、みなさんは七草粥を食したことはあるでしょうか?
昔の風習に倣う方もいれば、全く何もしないという方もおられますね。
おひとり男子はクリスマスも正月も七草粥も何も特別なことをしない派です笑
とはいうものの生きていく上で性の力は必須だと考えているので今日はえっちな裏七草ということでつらつら書いていきたいと思います。

年末インフルエンザでぶっ倒れてたおひとり男子が紹介するで~
七草粥とは


七草がゆ・七草粥(ななくさがゆ)・七種粥とは、日本の行事食(料理)の一つ。一般的には人日の節句(毎年1月7日)の朝に食べられるものを指し、七日粥ともいう[1]。
春の七草は現代ではセリ、ナズナ、ゴ(オ)ギョウ、ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、スズシロを指す。正月の祝膳や祝酒で弱った胃を休める為とも言われる。
日本で七草粥が食べられるようになったのは奈良時代から平安時代頃と言われており、古代中国の風習や習わしをカスタマイズした形で始まりました。
当時は羹(あつもの)と呼ばれる野菜スープみたいなやつを食べていました。
現代に近づくと七草の形や意味合いは大きく変わり、お粥として食すようになったり、お正月に酷使した胃腸を休めるといった健康食として受け継がれています。

因みにもうすぐ春が来るねんけど春は菊菜とか苦い草が増えてくるねん。
苦い草を食べて体をシャキッとさせる効果があるらしいで。
裏七草

ここからはおひとり男子が独断と偏見で考えた裏七草をご紹介していきます。
裏七草は以下の七つです。
- セリ→センズリ
- ナズナ(ペンペン草)→おしりペンペン
- ゴギョウ→顔面騎乗
- ハコベラ→パコ部屋
- ホトケノザ→座位
- スズナ(カブ)→Ⅾカップ
- スズシロ→素人
順番に解説していきます。
セリ→センズリ
裏七草のトップはやはりセンズリです。
センズリとはオナニーのことです。
日本の中世では「せつり」といったが、また『宇治拾遺物語』に「かはつるみ」とあり、この「かはつるみ」は「皮とつるむ(接交する)」の謂とされる[1]。更に平安時代初めの編纂と見られる「神楽歌」には「肱挙(かひなげ)」という語彙もある。
近世以来、男性のオナニーを「せんずり」とも「へんずり」ともいい、江戸時代の川柳に「千摺りは隅田の川の渡し銛 竿を握いて川をアチコチ[注釈 1]」とある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%83%8B%E3%83%BC
センズリ川柳については↓こちらのサイトで詳しい説明がありますので気になる方は参照してください。

男性機能向上においてセンズリは欠かせない本能行動の一つであり、当ブログでもその重要性については何度も論じています。
スポーツの世界でお話すると、セックスは試合でセンズリは基礎練習です。
基礎練習を疎かにしていては本番の試合で力を発揮することは難しいですし、基礎練習で変な癖がついてしまっても本番でそのポテンシャルは発揮できません。
センズリは基本に忠実に行うべきであり、常に試合を想定しながら行わなくてはなりません。
年の初め、今一度初心に立ち返り、シンプルなセンズリをこいてみてはどうでしょうか。
ナズナ(ペンペン草)→おしりペンペン
次はおしりペンペンです。
このおしりペンペンはセックスの時に行われる行為の一つで別名スパンキングとも言われます。

スパンキング(spanking)は、体罰や性的興奮を得るために、平らな物や平手でお尻を叩くこと。
サンフランシスコでの2004年フォルソム ストリート フェアーで。 1780年頃 スパンキング ベンチ スパンキングがお尻叩きの総称となっている感があるが、叩く道具によって呼び方が異なる。即ち
等であり、特に平手でのスパンキングは英国ではスマッキングと呼ばれる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0
そういうプレイが好きな方は日常的にやっていると思います。
おひとり男子はこれまで69人以上の性経験のある女性とコンタクトを取って話をしてきましたが、このスパンキング(おしりペンペン)をされたい女子は結構いるということが判明しています。
基本的に女子はドMをベースに持っていて、そこから様々な性嗜好や性癖に分かれていきます。
後ろから強く突かれたいとかモノのように扱われたいとかお尻ペンペンされたいとか薄っすら願望はあるってことですね。
もし、このブログを読んでいる方の中で性行為がマンネリしてきたなと感じている方がいれば一度お尻ペンペンをやってみることをお勧めします。
初めは加減が難しいと思いますが、割と強めでも喜ばれると思いますのでぜひ挑戦してみてください。
ゴギョウ→顔面騎乗
3つ目は顔面騎乗です。

顔面騎乗(がんめんきじょう、英:Facesitting・Queening)は、主にSMプレイにおいて支配側パートナーが服従側パートナーの顔の上に股間を密着させて座る行為。俗に顔騎[1](がんき)と略される。
概要
通常は顔の上に座って呼吸を奪うことが主目的だが、相手に屈辱感を味わわせるために性器や肛門周辺を強制的に舐めさせるためにも用いられる。[要出典]その場合は和式便器に跨るように顔の上に腰を下ろすが、完全には下ろさず、舌が届くギリギリのところで止める。性器や肛門周辺を舐めやすいようにサディストが自ら腰を振って調節する。マゾヒストを裸にするか着衣のままかは、プレイの流れによる。
嗜好については人それぞれであり、男性が下の場合は、上になる相手が痩せている方がいいという人もいれば、太っていなければ嫌だという人もいる。性器や尻の感触を楽しむか、圧迫感や窒息感を楽しむかで変わってくる。下着を履いた状態で楽しむか、脱いだ状態で楽しむかで、下着フェチによる楽しみ方もある。
女性を辱める羞恥プレイとしても行われる。服従側パートナーと支配側パートナーが共に女性の場合、同性愛者でなければ女性の性器や尻を密着させられることには生理的な嫌悪があるため、独特の嗜虐が楽しめるという。[要出典]
女性にとっては、男性にクンニリングスを強制するために有効な体勢である。
顔面騎乗は割と上級者向けの行為かもしれません。
顔面騎乗の最大の特徴は屈辱感です。
これはやったりやられたりしたことのある方しか分からない感情だと思うのですが、何とも言えない気持ちになります。
こういったプレイはそれこそ性嗜好が合わないと成立しませんので、難しい一面もあるでしょう。
ですが、人間を逸脱した動物的な行為は脳みそに非常にいい効果を与え、今まで抑えていた本能行動を呼び覚まします。

やってみるとか挑戦してみる気概が大事なんやな。
ハコベラ→パコ部屋
パコ部屋とはやり目男子が持っているパコパコする専用の部屋です。
心の底から女子とエッチすることが好きだったり、セックスなしでは生きていけない男子の中でお金に余裕のある方は持っていたりしますよね。
おひとり男子も何度か女子側からパコ部屋についてたくさん話は聞いています。
パコ部屋ガチ勢君のケースでは、部屋がホテル並みにキレイにされていて、シャンプーやボディーソープは女子受けするもので揃えられていました。
また、髪をとめるゴムや生理用品や自分好みのパジャマまで用意されており、匂いも完ぺきだったと言っていました。
ただその部屋にはたくさんの女子が立ち代わり入れ替わり入ってきてた為、女子同士の嫉妬が発生してしてしまってパコ部屋の持ち主の男子は少しメンタルをやられていましたね。笑

パコ部屋はよっぽど強いメンタルを持ってないと運営はできひんと思っといた方がええなぁ
ホトケノザ→座位
セックスの行為の一つに対面座位という手があります。
対面座位は四十八手の中では抱き地蔵と呼ばれる体位で文字通り座って抱いて行われます。
一言に対面座位といっても色んなやり方があるようで、体の相性が合わないと座位が気持ちよくないという方もおられますね。
おひとり男子個人的にはこの対面座位が大好きでお互いの顔が見れるという利点と上も下も同時に繋がれてエネルギー交換ができる最強の体位だと考えています。

密着度が上がればそれだけ安心感とか気持ちよさも上がるからなぁ
スズナ(カブ)→Ⅾカップ
女性の胸は大きい方が正義という意見もあったりなかったりします。
これは個人の好みの問題であり、セックスが始まってしまえばそんなことはあまり気になりません。
男子目線からお話すると目の前の女性の胸が小さいからといってセックスをしないという選択はしませんし、逆に大きいからという理由でセックスをしないという選択もしません。
胸には大きさ・色・感触・音・向きなど様々なクオリティー(質感)があり、それぞれにそれぞれの生きてきた証が刻まれています。
そして男子はいかなる時も精一杯その胸を愛でることが年初めの役割だと思っています。
スズシロ→素人
最後は素人です。
おひとり男子の超個人的な意見ですが、セックスにおいて玄人になってしまったら成長は止まると思っています。
成長が止まるということはセックスから得られる身体能力向上の恩恵が手に入らなくなるということです。
特に多いのが、AVの見過ぎで間違った方法で女性を扱ってしまって失敗してしまう自称玄人男子です。
セックスという行為は頭や知識で行うものではなく、その時その瞬間をいかに楽しむかまた楽しませるかの体の反応力で行うものです。
時に知識や玄人感はその反応力を鈍らせてしまって、結果女性から下手くそ認定をされてしまうことが少なくないんですね。
いつでも誰とでもセックスを行う時は素人感を持っていた方が高みに行きやすいです。
よくあるのが結婚した夫婦がいつも同じ流れでフィニッシュまで行ってしまう事例です。
お互いに慣れというか、これやったらこれして、これをある程度したらここでフィニッシュするなんていう流れが出来てしまうことが多くなるんですよね。
これはセックスではなく単なる作業になってしまいますので、セックスの恩恵を受けにくく身体能力は徐々に下がっていってしまいます。
なので今まで解説した裏七草を活用しつつ、いつもとは違うことをやってみたり、いつも初心者であるといった心持ちを少しは持っておいた方がいいんですね。
体の健康を現状維持させようとしてもそれは緩やかな衰退です。
もし、少しでも若々しくいたいとか、元気になりたいと望んでいるのならセックスという本能行動を活用して、やりまくって欲しいと思います。
パートナーが居ない方に向けて、裏七草を試せるかもしれないサービスは以下の5つです。↓
・PCMAX(18禁)(初心者でも出会いやすいサイト)
・ワクワクメール(可愛い女の子の比率が高い)
・華の会メール(30代以上の方におススメ、料金高めでライバルは少ない)
・ハッピーメール(手慣れた女子が多い)
最後に
裏七草粥について書いてみました。
日本には昔から健康や体にまつわる風習がたくさん残っています。
七草粥も体にとってとてもいいものですが、その食べ物の受け皿となる体(胃腸)も大事になります。
健康の基本は食事・運動・休養の3つです。
七草粥を食べて、しっかりセックスをして、よく寝て1年を元気に過ごしていきましょう。
ではまた!






